若返り工法委員会 ホームへ戻る

支承の若返り工法®

支承の若返り工法

若返り工法とは、
「支承の若返り工法®」は、高度な防錆技術に独自の改良を加えスピーディーに施工ができ、支承の機能も回復できる、現場施工型のシステムです。
金属溶射を使って既設鋼製支承の防錆力を向上させ,同時に潤滑性防錆剤を注入する工法です。
  補修前と補修後
特長
金属と樹脂塗装の二重皮膜で防錆力が大幅に向上。
長寿命により経済性(ライフサイクルコスト)が向上。
短期間で施工でき、工期が短縮。
防錆潤滑剤の注入により支承機能の回復。
複雑な形状や全ての鉄材の支承に適用できます。
  ※「支承の若返り工法」は、一般社団法人 日本支承協会が開発し、施工指導を行なっています。

国土交通省新技術情報提供システム NETIS登録番号 HR-100013-A
「支承の若返り工法®」は、一般社団法人 日本支承協会の登録商標です。


  支承の若返り工法のカタログダウンロード

■施工工程の一例
施工工程
トップへ戻る